人形劇団ポポロ  

 

 

 

 

じごくのそうべえ
space
space
じごくのそうべえ

原作 ラディヤード・キップリング
脚色・演出 山根宏章

 

第1部

音楽と人形のボードビル

「ポエムポエム」

~うたでつづる人形劇~

第2部

人形劇「ぞうの鼻はなぜ長い」

 

●写真をクリックすると大きくなります

 

ぞうの鼻はなぜ長い   ぞうの鼻はなぜ長い  ぞうの鼻はなぜ長い  ぞうの鼻はなぜ長い  ポポロ
                     
あらすじ  
作品について

「ぞうの鼻はなぜ長い」は

2つのプログラムから選べます。

プログラム1
第1部  

マリンバ・トロンボーンの演奏

ホアンポロロンコンサート♬

第2部  

生演奏と人形劇のコラボレーション

「ぞうの鼻はなぜ長い

プログラム1
第1部  

音楽と人形のボードビル

「ポエムポエム」

~うたでつづる人形劇~

第2部   人形劇「ぞうの鼻はなぜ長い」

 

作品について
対象 幼児~小学生
人数 200名まで
時間 約60分

第1部 音楽と人形のボードビル 「ポエムポエム」~うたでつづる人形劇~

☆アイアイ/ハメハメハ大王/サモア島のうた/ニャニュニョの天気予報/
 もりのくまさん/ガチャガチャバンドなど

 

第2部 人形劇「ぞうの鼻はなぜ長い」

※人形劇に生演奏は入りません。生演奏入りの「プログラム1」はこちらです。

あらすじ
むかし、ゾウの鼻は今よりずっとみじかくて、ものを拾うなんてできませんでした。
そのころ、南の国に一頭の子どものゾウがいました。

子どものゾウは知りたがりや。
「ねえ、なぜ?」「どうして?どうして?」と何でも聞いてまわるのが大好きでした。
「ねえ、ダチョウのおばさん。おばさんのお尻の羽はどうしてちぢれているの、みっともないって思わない?」
[まあ、この子ったら]ダチョウはぷりぷり怒って子どものゾウをけとばしました。
そう、いつも けとばされたり ぶたれたり、でも ちっとも こりませんでした。
そしてある日 すてきなことを思いついたのです。
[ワニはなにを食べているのかな?]
さあ、その答えをさがして 子どものゾウは旅にでましたが・・・